2011年5月 9日 (月)

霧に朝日@寺家ふるさと村

久しぶりに霧の朝に出会えた日曜日の寺家ふるさと村

いっぱいの光を構図してみた。

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上の一枚は、現場の感じに結構近いもの。同じ状況で、ホワイトバランスを変えてみると、

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ちょっと謎めいた感じになった。

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2011年4月18日 (月)

日曜の朝、残り桜@寺家ふるさと村

震災以来、どうも写真を撮る気もせず、おまけに、なにやらやたら忙しい、のもあってご無沙汰していた寺家ふるさと村。朝の雲。

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青空も、見えました。

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水車小屋の桜は、なんとか残っています。その中に自転車隊が走っていきました。

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新緑の季節になります。元気を出していきましょう。

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2011年3月20日 (日)

祈る、支え合う、歩む

大震災の被害はあまりにも大きなものでした。
犠牲になった方々のご冥福とこれ以上の被害が拡大しないことを祈りつつ、皆で支え合いながら、歩んでいきましょう。

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写真は、昨年末北海道渡島半島東側、太平洋を望む恵山付近。
地震が起き、多くの方々が津波にのみ込まれてしまったのは、この海のすぐ先のこと。

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2011年3月 7日 (月)

冴えない場所をボケでごまかしてみた、枯れアジサイに新芽と夕照@青葉区.横浜市

夕暮れの光、ぐちゃぐちゃで冴えない場所

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で、50mmF1.4開放でぼかしてみると、

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なんだかよく分からなくなって、すっきりした。
枯れアジサイのシルエット、緑の新芽が開きつつある。

一眼レフとコンパクトの違い、すぐにわかるのが、ボケ。

というわけで、最初に買ったフイルムの一眼レフ F50D で、標準ズームキットの次に購入したレンズ (Nikon AiAF 50mm F1.4S)

ややガタが来てて、APS-Cだと画角がちと狭くて、ボケがうるさくて、すこし絞ると点が七角形の写って、、、だけど、、今も愛用。

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2011年2月25日 (金)

ウメジロに桜メジロ@寺家ふるさと村&千代田区

初春のいろどりにさらに彩りを加えるメジロくん

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寺家ふるさと村の梅林にて。すばしっこく動き回し、枝は上になるから逆光になりがちで、なかなか難しい。これは斜面の階段に上がって横から撮影。

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 こちらは、カンザクラにメジロ。千代田区三番町の東郷公園にて2/20に撮影。一本の木にメジロが八羽くらいいた。ふるさと村の梅林だとわりとすぐにどこかに飛んで行ってしまうけど、こちらにはたくさん。

 郊外の緑の多いところより、むしろ都心のほうがメジロが集まりやすくて撮りやすいのかも。

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2011年2月20日 (日)

メジロがやってきた@自宅

1月から2月、里に梅の花が咲く頃、我が家にメジロがやってくる

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林檎を箱でもらったのでベランダに置いていたら、ヒヨドリがつついてしまった。しかたがないので、テーブルの上に置いてみると、

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基本的に番いで行動しているらしい。鳥って夫婦仲がよいのが多い。

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林檎にあいた穴は、ヒヨドリがあけたもの。

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一羽が食べている間、相方は見晴らしの良いところで見張りをしているようだ。

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そういえば、去年の写真でかわいいのがあった。

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綿毛を膨らませて、こちらを見ているようだ。

窓ガラスをはさんで1.5mくらいの距離で28-300の望遠端だけど、大幅トリミング。
メジロは小さい。

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2011年2月15日 (火)

逆光で見よう、谷戸の朝靄@寺家ふるさと村

 谷戸の田んぼ、谷に沿った曲線がおもしろい。わんこ連れの散歩人が見える。そして、田んぼの上、かすかに靄が見えるだろうか?

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回れ右して、反対を向くと、こう

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太陽に向いて靄を見ると、見事に輝く。ただ、道路に駐車もあって、どうも絵になってない。

谷の奧に歩いて行って、車が見えないように撮ってみたのが、次

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 こういう朝靄は、前夜にたっぷりと濡れて、朝日が差すこと、そして、風が無いことが条件のようだ。寺家ふるさと村は、朝普通に歩くと、谷戸の奧は一番上のように、太陽を背に向けた形で見るので、靄は見えにくい。
 気をつけてみていないと、意外と気がつかないが、実は美しい世界が、反対側にはあるんだ。

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2011年2月14日 (月)

きらめく朝露を前ボケに、紅梅白梅@寺家ふるさと村

 このところ、梅の花を撮るのが気に入っている。寺家ふるさと村の梅林は、1月はじめに日当たりのよいところから咲き出して、ゆっくりゆっくりと日照の少ないところが開花していく。

 みぞれ降りの土曜の後、日曜はすっきり晴れた。残念ながら積雪はほとんど無かった(豪雪エリアのかたごめんなさい)けれど、さわやかな朝。

 野草にびっしりと付いた朝露を前ボケに、梅林の梅をとってみた。プリズムのように虹色も出るのがおもしろい。

紅梅

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紅梅白梅

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白梅

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同じ条件なのだけど、ホワイトバランスで色味を変えて、バックの花に合わせてみた。一枚目は、やや色温度を上げて、暖かい感じ。二枚目は、タングステン電球レベル。紅梅と青は似合うと思う。実際の光は、最後の白梅の白い感じ。

 これらは、タムロン 28-300mm 望遠端開放(といっても F6.3)とD80で撮影。

 同じ場所で、10-24mm 広角端 で撮ると、こうなる。この野草の水滴を使っていて、梅林は後ろの暗いところにある。

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2011年2月 6日 (日)

藁束とツツジのある夜明け@寺家ふるさと村

ふるさと村に入っていくと、藁束が並べてある。ちょうど正面のこの一枚だけ一面に並べているのは、サービス精神旺盛な人なのだろうか?

薄曇りを通してまぶしくない太陽が上がってきた。

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いろいろ盛り込みすぎたか。では、引き算してみよう。

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わけのわからない場所のわけのわからい写真になった、、、

今日は春っぽい霞んだ空気だったけれど、そう言えば、去年は2月始めに、雪が降った。

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雪に梅メジロの図は、今年は無理かなぁ。

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2011年2月 1日 (火)

梅、花を撮るというより枝をどう表現するかが鍵かもしれない@寺家ふるさと村

 出光美術館で琳派の金屏風を見た。梅って、花を撮るというより、枝をどう表現するかが鍵かもしれない。もうひとつ、背景の単純化を意識して撮ってみたのを並べてみる。

 梅、虫も少ないこんな寒い中に咲く、ちょっと変わり者の花。寺家ふるさと村の梅林も、日当たりのよいところから順次咲いている。

寒い中で咲き始め

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だんだん開いていく

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紅梅と白梅

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白梅がいっぱい咲いたDsc_49541840

夜見ると、妖しい。

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一枚目は、曇りの日に、その他は、晴れた日没後の残照を背景にフラッシュを焚いて撮影している。

 琳派の金屏風とは似ても似つかぬ、、、、

 

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2011年1月27日 (木)

ヒミコのワープ@隅田川.東京

隅田川は清洲橋を渡っていると、下にあらわれたのは、

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水上バスのスペシャル版、ヒミコ。暗いレンズ(タムロン 28-300 VC)と高感度に弱いD80では、スローシャッターになってしまい、船が流れてしまった。(@28mm, F3.5, 1/8秒, ISO640)

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えーい、露光間ズーム流しで、ワープだ。(@85mm,F5.3,1/4秒,ISO640)

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(@170mm, F6.0, 1/6秒, ISO640) 1/6秒手持ちでも結構止まったりするタムロンVCはすごいけど、相手は動いているし、さすがに甘い。夜の動きモノとなると、D3Sに2.8ズームのようなしろものがいるね。ま、そんなセットを持っていたとしても通りすがりで持ち歩くか、というと、それもないわけで、通りすがりクオリティで撮れる被写体ではないな。

 ちなみに、浅草方面から、お台場等に行く水上バス、乗ってみると楽しい。屋根に登れるタイプが、見晴らしがよくておすすめ。もうすこし暖かくなったら、どうぞ。

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2011年1月22日 (土)

うさぎ島、またの名を、地図にない島@広島県竹原市忠海町大久野島

うさぎ年、年明けからマスコミにもときどき登場している、瀬戸のうさぎ島

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国民休暇村の宿の前、夕焼けの中、うさぎが遊ぶ。後ろの子供は、宿の浴衣を着ている。

島中に野生化したうさぎが現れる。

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フェリー乗り場の傍

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山頂付近に石垣。明治に作られた砲台陣地のあと。古来、瀬戸内海は交通の要衝だった。

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発電所の廃墟にもうさぎが

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このトンネルのような場所は、毒ガス兵器の倉庫

この島、大久野島は、大戦時日本の最高機密、毒ガス兵器の秘密工場があった。
このため、当時、地図には掲載されていない「地図にない島」だったそうだ。

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この島、うさぎの遊ぶ島であり、悪夢を記録する島でもある。

※撮影は、2008年8月
※別記事として、「50年かかって花が咲く、高さ8メートルの草 リュウゼツラン @広島県竹原市忠海町大久野島

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2011年1月15日 (土)

脱走?捨てられた?烏骨鶏@寺家ふるさと村

正月明け、ふるさと村に行って驚いた。

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田んぼに白い固まりが遊んでいる。烏骨鶏なるニワトリの一種。

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ポートレート風に、撮ってみた。これ、田んぼの排水溝に入り込んで光がおもしろいことになったところ。

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夜は、植え込みのところで、固まって寝たようだ。

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後日、この田んぼには、姿が見えず、羽根が散乱。掴まえられたらしい。

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すぐ近所にニワトリを飼っているところがあるので、そこから脱走したモノか、あるいは、だれかが捨てたのか、そして、いまは、どうなっているのか、わからない。

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2011年1月 8日 (土)

降る雪の静けさ@小沼.大沼国定公園.北海道

 函館の近所、大沼公園で一泊。夕暮れ時、家族は宿に置いて一人で散歩に出た。

 雪降る中、雪原と化した沼の中に立つ木、フラッシュを焚いて、降る雪と木を浮かび上がらせてみた。

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夕暮れ時、まわりには誰もいない、まったく静か。少し前の時間、全体の情景はこんな感じ。遠くの山も見える。

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同じシーンでフラッシュを焚いてみると、降っている雪が写る

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どんどん暗くなっていき、雪は強くなったり弱くなったりする中、レンズ、フラッシュの向き、強さ、カメラの露出をいろいろ変えながら、この場所で約30分。
フラッシュで写る雪の散らばり方は、偶然なので、同じシーンでも何度もシャッターを切り、後から選ぶことにする。で、撮れたと思うのが、最初の一枚。

いよいよ暗くなってきて、さらに雪が強くなってきて、撤収の時の一枚。

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かすかに、1枚目の木が見える。そして、足跡は私のもの。これ以上進むと、沼にはまりそう。

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2011年1月 5日 (水)

凍結交差点@札幌&小樽

北海道旅行編その2

スタッドレスタイヤで磨き込んだ北海道の道路は、みごとにツルツル

照明とイルミで路面まで輝く、札幌大通り

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凍りかけの小樽 旧日銀小樽支店前

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上の写真、左端の人転んで立ち上がったところ。

私は、暖かいスノーブーツを履いていたけれど、スパイクピンは無いので、自分もつるつる。旅行最終日、ついにすってんころりん。

レンズを壊してしまった (>_<)

カメラバッグの中に入っていて、撮影も出来たので、大丈夫かと思って腰をさすりながらしばらく歩き、レンズ交換しようとしたら、レンズがはずれない!

D80のキットレンズ、18-135mm。マウントはプラスチック。なんとかはずして見ると、プラマウントが割れていた。ニコンの場合、落としたりするとレンズとボディの安い方が壊れるという話を聞いたことがあるが、確かに、安い方が負け。

最終日だったのは、不幸中の幸いではあるし、自分の不注意だからしかたないけれど、ちょっと悲しい、、、

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2011年1月 3日 (月)

白鳥二題@北海道

年末年始の北海道より白鳥を二枚

まずは、函館にほど近い、大沼国定公園にて

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 駒ヶ岳をバックに、大沼の上を白鳥の群れが飛んで行った。近所では見ることができず、ちょっと残念。

洞爺湖では、こんなの。

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尾根筋に見えるのが、サミット会場のザ・ウィンザーホテル洞爺。
冬の北海道は、スキー場と雪祭りを除き、観光地は寂しい感じになってしまう。

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2011年1月 1日 (土)

富士山とみなとみらいで、おめでとう

あけましておめでとうございます。

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ベイブリッジ・スカイウォークから、富士山、みなとみらい、遊覧船の航跡。

この場所は、昨年9月で営業休止してしまいましたが、変化もありつつ、時は進んでいきます。

新しい年を迎えられたことは、めでだいことです。

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2010年12月25日 (土)

デジタルカメラマガジン コンテスト組写真で佳作入選@寺家ふるさと村

デジタルカメラマガジンのコンテストには毎月応募している。これは、GANREF経由でデータ応募なのでお手軽。

2011年1月号、組写真の部で、佳作。

寺家ふるさと村の休耕?耕作放棄?の田んぼの草を秋には何度も撮っていたもの。既にブログに載せたことのある写真もある。2010年2月号の一般部門入選も、しつこく通ったところでの一枚で、やはりしつこく撮ったところには、その気合いを見抜くものらしい。

というわけで、5枚組でここにものせておく。

題して、「雑草という草は無い」

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講評は、"2枚目がすばらしい。あたりまえのものが、あたりまえじゃなく写っている。大判プリントで見てみたい。"

うーむ。組写真なのに、2枚目のみに言及している。とはいえ、今年の終わりに、ひとつ入選できて、嬉しい!

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2010年12月19日 (日)

究極の引き算:大和田良写真展 『Wine Collection』@EMON PHOTO GALLERY.港区

 ワインカラーだけを抜き出した、究極の引き算。いやぁ、参りました。

 緩やかなグラデーションはあるものの、一枚だけを見ると、本当にミニマルな色だけのアートに見える。

 けれど、これは写真。

 ロマネ・コンティの年度違い、同じ年度の銘柄違い、など、並べてみるとそれぞれの色合いの違いがきちんと撮影されている。大きな単写真で見るよりも、小さな写真を並べて構成したものがおもしろい。

 超高価なワインなので、開けたわけではなく、後ろからライティングして瓶ごと撮影し、その後、瓶の色をホワイトバランスでキャンセルして、本来の色を出しているらしい。

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 一見ミニマルなアートでありながら、写真として成立しているところに凄みを感じさせる!

12/13の 彼のつぶやき http://twitter.com/#!/ryoohwada

やりたいことをやってコンペでも入賞したい。それは理想的だろう。だけど、僕は入賞したいなら入賞するべく作品を作るべきだと思う。それによって作品というものの在り方を考えるのならそれは有益だろう。やりたいことやってるだけというのは何にもやってないのと同じだと、気付かないのか。

 最近、いろんな雑誌で精力的に撮影手法記事や写真家インタビューなどいろんあ記事も書いている大和田氏。PHaT photo の、ハイキー光景など、ちゃんと読者に狙いを定めているようだ。若くてルックスもお洒落なので、女性に人気がありそう。

 作品のほうは、今回のワインの他、お札のシリーズ、盆栽のシリーズなど、コンセプト主導型で、煮詰めていくタイプ。

 現代的なターゲット思考を持っている「プロフェッショナルな作家」のようで、まだまだ人気が上がりそうだな。

場所は、広尾 EMON PHOTO GALLARY ちょっとわかりにくい場所

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この階段を降りる

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すると、一番上の写真のような、硝子張りのギャラリーが現れる。

会期:2010年12月1日(水)~12月25日 
場所:EMON PHOTO GALLERY    http://www.emoninc.com/

※ 大和田良氏のサイト http://www.ryoohwada.com/
 wine collection を含むいくつかのシリーズのサンプルフォトもある。

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2010年12月15日 (水)

初冬の柿園で撮りわけ三色@寺家ふるさと村

 いよいよ晩秋から初冬になってきた。収穫後の柿の果樹園の夕暮れ。

 雰囲気の違う三枚、しかし、同じ場所同じ時間同じレンズで撮ったもの。

その一 秋から冬に向かう空を広く 

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その二 冬の風が迫る予感 色温度を下げて青くし、雲のトーンは出して下は黒く潰す

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その三 冬の枯れた感じ:下草も出して彩度は下げの上、HDR的仕上げ

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  Nikon D80 & 10-24mm f3.5-4.5 にて。一番上は、10mm 広角端、あとの二枚は24mm。

 Lightroom 3 現像パラメータの調整で結構変わるもの。現実に近いのは一番上だけど、どれが撮りたかった写真か、といわれると、どれもそうなのだ。

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